コンサルタント日記
私の”100歳時代到来“(10) 来年の干支「馬」、「迎春」いい年にしたいですね。
「何でも、皆さんに喜んでもらえることであれば、仲間でお手伝いしよう」と、…その気概だけは持ち続けて・・・来年の干支は「馬」、”迎春“いい年にしたいですね。
私の”100歳時代到来“(9) 晩秋の日本の景色に酔う・・・
この季節、毎年、信州は松本の友人宅に、干し柿つくり、“柿の皮むき、お手伝“に行くようになった。今年は11月15,16日の土、日、娘夫婦の車で、鎌倉を朝5時に出て8時過ぎには松本へ。
私の”100歳時代到来“(8) 芸術の秋 「色彩(カラー)」に酔う・・・ “素晴らしい人生。”
93歳の出井画伯(かってに、私は、彼を師と呼ぶ)の最近作である。師とは縁あって、2002年5月スペインのバレンシア近くのサグート村で、師の個展のお手伝いしたことがあった。師は”絵描き人生“に専念、70歳ごろからCG作品に挑戦、「お絵かきソフト」のみで、作り続け、作品2000点目標に毎日挑戦されていたので、いつの日か師の個展を盛大に開催出来ればと話していた矢先、先月末、1700点制作途中で、突然、病でダウン、93歳、10か月でした。(合掌)
私の”100歳時代到来“(7)「東京でのラジオ体操」に酔う・・・9月15日・何の日?
名古屋時代の仕事・ゴルフ仲間と東京で会い、年に何回か飲み会を続けている“旧友・Aさん”がいる。 昨今、ご無沙汰続いていたが、彼から、昨年、4回も入退院繰り返して、“元気になった”という嬉しい便りをいただいたので東京で再会し、今回、彼の家で初めて聞き、彼の“お誕生日、お祝いを兼ねての飲み会”で、1泊させてもらった。
私の”100歳時代到来“(6)「平和」に酔う・・・8月、戦後80年、昭和100年
思えば、5歳の時に、隣県・富山市の夜中の大空襲、山が燃えているのを見たこと、かすかに、少し覚えているだけに・・・戦後80年、昭和100年 ・・・8月は、私にとっては忘れられない月だ。
私の”100歳時代到来“(5)「人情」に酔う・・・7月の能登・珠洲(すず)と名古屋
縁あって、7月7日、8日と能登・珠洲市 に行ってきた。 昨年1月1日の能登地震で大きな被害のあった地区で、私の生まれた、かほく市(金沢市近郊)とは100キロ以上は離れているが私の“第1のふるさと”である。 何と能登半島地震発生後、この7月で19か月経過しても、未だ自宅に帰れず仮設住宅住まいを続けられている住民の多さ、その彼らのためのイベントが82回も続いている。
私の”100歳時代到来“(4)「アート」に酔う・・・6月の富山県・小矢部市(アートハウスおやべ)
何年前だっただろうか、鎌倉市内の友人のミニ画廊で、先輩の加賀谷 武さんが個展していると案内を頂いたので、女房と出かけて行ったことがあった。今回、加賀谷さんの奥様から、昨年亡くなられたご主人の加賀谷 武 遺作展の案内状を頂いたので、6月4日、出かけて行った。
私の”100歳時代到来“(3)「人」に酔う・・・5月の東京・原宿
友人に誘われ、久しぶりに原宿へ出かけることにした。待ち合わせ時間30分前に原宿に着き、時間つぶしに明治神宮散策、ここで外国人の多さにびっくりしてからの竹下通りだったからか、つい、ここはどこの国?と、正直に思った。・・・軽いカルチャーショック体験日となり、時には、ボケ防止にもなりそうな散策を・・・おススメ。
私の”100歳時代到来“(2)「桜」に酔う・・・4月の鎌倉と北杜市(山梨県)の桜
健康を取り戻し、目にした、今月の“お花見”は格別だったので、ここで2つほど紹介したい。
塞翁が馬 私の”100歳時代到来“スタート
やはり、定期健診はどんなに忙しくとも受けることをここで勧めたい。“100歳時代到来“ 「健康はすべてでない、しかし健康がなければすべてがない。」と、ここでもまた、学んだ





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