日本の歴史にも、私のプライベートな日々でも、8月は、特別だと思うことがある。
特に、8月15日、終戦記念日があるからだろうか?
日記をのぞいて見よう。
猛暑の続く今年の8月、遊びも、何もかも、“健康”でないと、出来ないことを実感しているから、飛鳥クルーズ船の中でも、毎日7000歩キープ・散歩を楽しんできた。
17日からの有楽町・交通会館でのエメラルド展でも”管理人“として出歩く。
バターンキュを心配しながら、健康をキープし、「平和」な毎日を満喫できたことは、日本は、まだまだ平和だから、有難いことだと思い、感謝の日々をおくらせてもらっている。
思えば、5歳の時に、隣県・富山市の夜中の大空襲、山が燃えているのを見たこと、かすかに、少し覚えているだけに・・・戦後80年、昭和100年 ・・・8月は、私にとっては忘れられない月だ。
2025.8・25 喜多謙一