●9月22日(火)朝、台風一過、快晴

「おーっ、富士!やっと晴れましたね。
本当に久しぶり、改めて夏との別れをする日かな。」
「散歩、久しぶりに汗かきました。」
「いい汗かきましたね、久しぶりの太陽、嬉しいですね。」
「神の山 不死山を毎朝見られる 羨ましい暮らしです。」
ラジオ体操終え、いつもの散歩コース。近くの笛田公園からの富士山を見て、友人にライブ発信、受信を繰り返しながら帰宅すると、何と6973歩でている。目標の日課7000歩に近いから、こんな日もありと、ちと満足、朝食につく。
次回は、何としても、富士山の“初冠雪”を見たいと、昨年の日記帳を覗く。何と昨年は、10月2日とあり、楽しみはもう間もなくだ。
首都圏、台風25号・記録的大雨も、1週間以上続くと、うんざり。先日の千葉・神奈川の大水害の少し後だけに、今年になって、この地方は、2回も水害にあったからたまったものでない。運よく、知人の千葉・鴨川の農家さん(元大工)は、台風前に収穫した“新米”を送ってくれたので、すぐに精米し、家族で頂く。久しぶりの“新米”に、少しオーバーに言えば、生きている歓びを頂くから不思議だ。
●9月27日(日)横綱大の里、復活・優勝
2026.10.1 喜多謙一『健康へんろ』プロデューサー


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